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【横浜コロナ】横浜市立大学運動部クラスターの部活はどこ?

神奈川県は5月7日(金)に、新たに横浜市立大学の運動部でコロナクラスターが発生したと発表しました。

横浜市立大学の運動部では、すでに6人の感染が判明しており、
市は関係するおよそ60人について検査を進めています。

気になるコロナクラスターが起こった運動部はどこなのかについて調べてみました。

横浜市立大学でコロナクラスターが起こった運動部はどこ?

まず、横浜市立大学の運動部はいくつあるの調べてみました。

<横浜市立大学運動部>

硬式野球部、空手道部、ハンドボール部、陸上競技部、アーチェリー部、
グランドホッケー部、応援団部、水泳部、公式庭球部、ラグビー部
スキー部、フットサル部、グランドホッケー部、サッカー部、ウインドサーフィン部、チアリーダー部、公式野球部、卓球部、アメリカンフットボール部、
バスケットボール部、バレーボール部、テコンドー部、柔道部、ヨット部、
剣道部、ゴルフ部、バドミントン部、弓道部、オリエンテーリング部

以下にて、運動部の紹介動画もアップされていました。

ただ、実際に横浜市立大学でコロナでクラスターが起こった運動部は突き止めることはできませんでした。。。

大学の住所としては、金沢八景駅付近の以下なので、
近くにお住まいの方は気をつけてください。

<横浜市立大学>
住所:〒236-0027 神奈川県横浜市金沢区瀬戸22−2

HP:https://www.yokohama-cu.ac.jp/


横浜市立大学でコロナクラスターが起こった理由は?

横浜市立大学でコロナクラスターが起こった理由は、

部活動以外にもBBQや室内での飲み会をしていたからということも大きそうです。

もちろん、特に運動部は、運動中もマスクを外しての活動となるので感染リスクは他の部活より高いと言われています。

新歓の時期もあり集まってしまったのでしょうが、今はコロナの事態が深刻になっているので大学のあり方そのものを見直す必要がありそうですね。。。

▼自宅で受けられるPCR検査
今は病院で検査をするのも怖いので、感染が気になる方は家族を守るという意味でも、自宅できるPCR検査をしておいた方がいいかと思われます。
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