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【コロナ】京都の私立高クラスターが起こった学校はどこ?

京都府は5月1日(土)に、新たに私立高校のコロナクラスターが発生したと見られると発表しました。

どこの学校でのクラスターなのかについてまとめていきます。

京都の私立高校コロナクラスターはどこの学校?

直近の感染履歴をたどると、4月26日にある学校でコロナクラスターが発表されていました。
今日の発表では、直近でもコロナ感染者が出ているとされていたので、この学校関連の可能性もありそうです。

その学校が「京都翔英高等学校」

住所:〒611-0013 京都府宇治市菟道大垣内33番地10

学校HP:http://www.kyoto-shoei.ac.jp/


京都の私立高校コロナクラスターが起こった理由は?

発生した場所は、硬式野球部寄宿舎でした。

京都翔英高の硬式野球部は、2013年春に選抜高校野球大会、2016年夏に全国高校野球選手権に出場している学校です。

甲子園を目指すべく、野球部員も多く、学校には遠征用の大きなスクールバスもあるのがわかります。

コロナが蔓延している状況でも、マスクなしでの集団での練習、屋外での声をあげながらの飛沫感染なども影響し、特に寄宿舎は密になる場所なので感染リスクは高いのかと思います。

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