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阿波座駅での人身事故の現場とは?大阪メトロ中央線で18日に事故発生!

大阪メトロ中央線の阿波座駅で2月18日に人身事故が起こった。

中央線では、事故が起きてすぐにお客を全員降ろし、9:04〜10:00と約1時間に渡って運転停止となり警察も出動した。

事故の場所や原因をまとめていく。

事故が起きた場所はどこ?

事故が起こった現場は、「阿波座駅」
「なんば駅」からも電車で5分3駅の場所にあり、大阪でも栄えている駅の一つだ。
さらに、この駅は中央線だけではなく、千日前線とも交差しており、乗り降りが多い駅でもあった。特に、今回事故が起きた時間は通勤通学時間の朝9時。
人混みとしては、一日でも一番多いタイミングだっただろう。

事故の原因は?

事故の原因は「人身事故」
左側先頭から二両目あたりに人が飛び出して電車が止まり、現場を見た人はひどい状況だったと呟いていた。
詳細な人物に関して情報は出てきていないが、この時間帯を狙っているという点を考慮すると、朝どこかへ向かう中で辛さが出てきてしまい自ら命をたってしまったのかもしれない。
日本は人身事故が日常になってしまっているが、悲しい現実だ。

事故の現場は?

現場では、事故が起きてすぐに乗客がおろされ、電車内は停電も起こっていたようだ。
多くの乗客が足止めとなり、警察も出動して運転再開見込みもすぐにたたなかったことを考慮すると現場は復旧作業が大変だったということが分かる。
また、扉も開きっぱなしで乗客は寒かったとも呟いていた。