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旭川医科大学の吉田学長の経歴とは?問題発言の音声データが流出!

北海道の旭川医大で、学内会議で学長の不適切発言が問題になっている。

の旭川市に吉田病院があるということ自体が、ぐじゅぐじゅ、ぐじゅぐじゅとコロナをまき散らして!!あの病院がなくなるしかない!

吉田病院では、コロナのクラスターが発生しており、12月には169人が感染し、
19人が死亡するという事態が起こっていた。
そして、旭川病院は重傷者を受け入れる役割と決まっていたにも関わらず、受け入れを拒否。
吉田病院は何度も市に転院調整を要請したが受け入れられることはなく、入院患者のクラスター拡大を招く結果となってしまった。

▼気になる事件の真相と、音声データはこちらの動画をチェック!!

吉田学長の経歴とは?

吉田学長の経歴はこちら!

昭和54年5月 旭川医科大学医学部 卒業
6月 同大学医学部附属病院眼科 助手
昭和55~58年 ハーバード大学眼科 留学
昭和60年4月 総合病院釧路赤十字病院 眼科部長
昭和61年4月 旭川医科大学医学部附属病院眼科 講師
昭和63年4月 同大学医学部眼科学講座 助教授
平成元年 ハーバード大学眼科 留学
平成4年7月 旭川医科大学医学部眼科学講座 教授
平成11~17年 同大学医学部附属病院 手術部長
平成13年4月 同大学医学部附属病院 遠隔医療センター長
平成18年 総務省アジアブロードバンド国際遠隔医療プロジェクトリーダー
平成19年7月 旭川医科大学 学長
現在に至る

もともと、旭川医科大学を卒業し、北海道内を中心に病院で活躍されていたようだ。

学長の挨拶としても、

「地域医療に根ざした医療、福祉の向上」を建学の理念に掲げ、広い北海道における医学研究の拠点とする!

と、地域に根ざした医療を掲げていた。

また、たくさんの受賞歴もある。

平成8年12月 米国マサチューセッツ州知事賞
平成11年6月 Paul Kayser International Award of Merit in Retina Research
平成19年4月 日本眼科学会評議員会賞
平成20年1月 (独)情報通信研究機構 JGN2アワード国際連携賞
4月 同機構 個人優秀賞
同機構 優秀賞
平成20年8月 旭川市貢献賞
平成21年6月 平成21年度「情報通信月間」 総務大臣表彰 個人賞
平成23年3月 北海道科学技術賞
9月 「第9回産学官連携功労者表彰」文部科学大臣賞
(連名:ソフトバンクBB㈱代表取締役社長 孫正義)